バチカン市国
- tskt611
- Aug 15, 2014
- 1 min read
お昼から青木さんが合流してくれたので、
バチカン市国へ。
プロ並みの説明の上手さでガイドしてくれたので大助かりでした。
青木さん、ありがとう。
ローマの建築物はまた雰囲気がスペインとは違って、
美術建築が素晴らしく、
青木さんが
「街全体が美術館のようなところよ」
と教えてくれましたが、どこもかしこも歴史がすごくて驚きました。
俗な言い方で申し訳ないのですが、
どこもかしこもお洒落、な感じがします。






(おまけ) 定番のバチカン市国から手紙を出そう!コーナー。
中にある郵便局で葉書を購入し、母宛てに投函しました。


警備にあたるスイス兵(イケメン)たち。
ユニフォームも洗練されてる(気がする!)
せっかく来たので中まで入ってぜひ貴重な美術品を!
と言われたけど、長蛇の列だったのであっさり諦めて
休憩のため、カフェへ。 (すぐ休憩する私・・・)

↑ 青木さん宅。
・・・・・嘘。
ローマ法王(何代目か忘れた)が暮らしていたところが現在ホテルになっているらしく
そこでお茶。
洒落とるなーーーー
K




























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